デスノート New generation 3話の感想は・・・【菅田将暉さん編】

デスノート New generation 1、2話と観てきましたが、
とてもおもしろい内容でドンドンにデスノートに
惹き込まれてしまっている僕です^^;

今回は第3話 デスノートNew generation 紫苑篇・狂信です。

主人公は菅田将暉さん演じる「紫苑優輝」

紫苑優輝は幼いころ両親を犯罪によって亡くしており、そのことが
トラウマとなって幼少期を過ごした・・・

物語は突然動き出します!

どこからともなくデスノートが青年期を迎えた紫苑優輝の部屋に現れました。

そこからデスノートによる連続不審死事件へと発展していきます!

そしてハッカー技術を使い、もう1人のデスノート所有者を発見します。
それが川栄李奈さん演じる「青いさくら」

今作の映画 「デスノート Light UP THE New WORLD」では
デスノートが複数存在する設定となっているようです。

メディアでも告知されているようですが、6冊のデスノートがあるみたい・・・

ということは少なくても6人の所有者が登場するのでしょうか?

話を戻して、3話の幕引きは紫苑優輝が他のデスノートを探し始めるところです。
そして最後にリュークの「おもしろッ」で終わり。

6冊のデスノートによって物語はどのような終結を向かえるのでしょうか?

「デスノート New generation」で予習したので、映画「デスノート Light UP THE New WORLD」
をもっと楽しめそうです♪

もしまだ「デスノート New generationシリーズ」をチェックしていない方は、
ぜひ一度ご覧になって頂きたいですね!

映画をもっと楽しめると思いますから(^^)

合わせて読んで欲しい記事
デスノート New generationの1話の感想と気になった点を挙げてみた!

デスノート New generationの2話の感想【池松壮亮さん編】

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ